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捩れそうな真夜中に、龍馬関係や丹中山関係で、このような愚駄句本が一つぐらい有ってもよいのではないだろうか、とそう思いながら書き残すことにした記憶の日記。
丹中山は土佐の歴史の宝庫、開発中の丹中山と小高坂山に通い続けて、凡そ11年。それからこの史跡公園の完成までが、丸13年。
独りで出来る限りの事はやってきた。そして龍馬の師や、仲間を残すことが出来た。
とにかく、この愚書は「主観」のみで一挙に書きあげた与太咄である。(本書より)
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著者:前田秀徳 A5判 260頁 税込:要確認